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メッセージ
在宅サービス・施設サービスの皆さんに
もっと生産性向上の取組みを
身近に感じて欲しいんです!
昨今、介護分野で注目を集めている「生産性向上の取組み」ですが
「何か難しそう...」「実際どんな成果が出るの?」
「実際にやってみたけれど途中でいきずまった...」「今までよりも数十分時間が生まれたけれど...」など
実際のところ"イメージがわかない、よくわからない"という声を多くお聞きします。
しかし実際の「生産性向上の取組み」には"大きな誤解がある"と私たちは感じています。
なぜなら多くの事業所が抱える
「人手が足りない」「人材が定着しない」
「リーダーが育たない」「現場が忙しい」
「いいケアを生み出す余裕がない」「収益が上がらない」
といった現場・組織にとって重要な課題を「可能性」に変える取組みこそが、生産性向上の本質だからです。
この取組みを行うことは、介護現場の職員のみなさん、ミドルリーダーのみなさん、経営層のみなさん
そして何より利用者さん、家族さんに喜んでいただける取組みなのです。
だからこそ、今後厳しさを増す介護業界において
介護事業所のありたい姿を理想でなく実現させ生き残るためには
「生産性向上の取組み」は必ず取組まなければならないものであり
経営戦略として生産性向上が必要だと我々はお伝えしています。
そこで今回、弊社がこれまで伴走支援させていただき
生産性向上の取組みを泥臭く経験され
「管理職のマネジメント能力が上がり、現場を統率できるようになった」
「事故0、離職減、稼働率90%越えになった」
「職員の働きがいが向上し、離職が激減した」
などの成果(上記は一部)を創出された
実践者(経営者・プロジェクトリーダー)に
生産性向上の取組みの実際、成果、その後について
語っていただき、その経験・知見をシェアしてもらえる場を今回企画しました。
この1日は、これまでの介護経営を振り返り、これからの介護経営を考え、明日からの生産性向上の取組みを手触り感ある形で実践いただける絶好の機会になると思います。
特に第二部での体験はオススメです!(詳しくは下方の第二部をご参照ください)
介護経営者の方、生産性向上に取組む実践者の方々はぜひご参加ください!
-このような経営者・実践者の方はぜひご参加ください-
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訪問介護・デイサービス・グループホーム・施設の生産性向上の泥臭い取組みと実際どんな成果が出るかを知りたい
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管理者やリーダーのマネジメント能力がなかなか上がらない
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現場が慢性的な人手不足、「忙しい」という声がよく現場から聞こえてくる
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職員の定着が難しく、職員の離職がある
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もっと職員にとって働きやすく、働きがいのある職場にしていきたい
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介護報酬改定で「生産性向上の推進」が大きな柱となったが、具体的に何をすれば良いかわからない
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業務を効率化=人員削減をすると、ケアの質が落ちるのではと考えている
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ICT機器・介護ロボットを導入しているがうまく活用できていない
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職員や利用者があまりイキイキとできていない
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現場が常にバタバタしていて余裕がなく、加算も思うようにとれていない
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稼働率、収益率が低下してきている
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